よくある質問の一覧
AIに聞く以外にも、よくある質問の一覧から探せます。
アクセス (1)
最寄り駅からのアクセス方法を教えてください
南海高野線「極楽橋駅」でケーブルカーに乗り換えて「高野山駅」まで約5分。その後、南海りんかんバスに乗り「本山前」バス停で下車してすぐです。大阪の難波駅から特急・ケーブルカー・バスを乗り継いで約2時間程度かかります。
体験 (1)
体験プログラム(阿字観など)はありますか?
金剛峯寺では「阿字観(密教瞑想体験)」を実施しています。参加費は拝観窓口でお支払いください。ただし、金剛峯寺の行事により開催を見合わせたり時間変更になる場合があります。予約については公式サイトの体験ページをご確認ください。
営業時間 (1)
拝観時間と受付終了時刻を教えてください
拝観時間は8:30〜17:00で、受付(入場)は16:30までとなっています。閉門時間ギリギリに到着すると内部見学が十分にできない場合がありますので、余裕をもってお越しください。
子ども連れ (1)
子ども連れでも楽しめますか?
未就学児は拝観無料で、お子様でも広大な境内や石庭を散策できます。高野山全体が自然豊かな環境で、一日がかりの観光にも適しています。ただし石段や砂利道があるため、歩きやすい靴での来山をおすすめします。
撮影 (1)
写真撮影は可能ですか?
境内外部(石庭や外観など)は概ね撮影可能ですが、主殿内部など一部エリアは撮影制限があります。スタッフや掲示の案内に従って撮影ルールをお守りください。
料金 (1)
拝観料はいくらですか?団体割引はありますか?
中学生以上1,000円、小学生300円、未就学児は無料です。団体割引あり(20名以上で1割引、50名以上で2割引、100名以上で3割引)。金堂・根本大塔・徳川家霊台などとの「諸堂共通内拝券」も販売されています。
歴史・文化 (1)
世界遺産に登録されているのはいつですか?
2004年(平成16年)7月にユネスコの世界文化遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」の構成資産として登録されました。京都の東寺とともに真言宗の宗祖・空海が開いた修禅道場としての歴史が評価されています。
見どころ (1)
境内の見どころはどんなものがありますか?
主殿(大主殿)の内部や国内最大規模の石庭「蟠龍庭」(東西60m×南北70m)、著名な画伯による多数の襖絵が見どころです。新別殿ではお茶とお菓子の接待もあります。豊臣秀次が自害した「柳の間」も歴史的に有名です。
観光プラン (1)
高野山全体の観光と組み合わせることはできますか?
はい。金剛峯寺のほかに、壇上伽藍・根本大塔・奥之院など多くの拝観スポットが高野山内に点在しています。諸堂共通内拝券(金剛峯寺・金堂・根本大塔・徳川家霊台・授戒料のセット)を購入すれば複数箇所をまとめてお得に見学できます。
雨天時 (1)
雨天でも観光できますか?
金剛峯寺の主殿内部は屋内の見学が中心となるため、雨天でも十分楽しめます。ただし高野山全体を散策する場合は雨具をご用意ください。霧に包まれた高野山の幻想的な雰囲気は、それ自体が特別な体験です。
食事・土産 (1)
お土産や食事はどこでできますか?
高野山の中心街(参道沿い)にはごま豆腐や高野山名水を使った特産品を扱う店舗が多数あります。金剛峯寺内の新別殿ではお茶とお菓子の接待を受けられます。周辺の宿坊や食事処でも精進料理を楽しめます。
駐車場 (1)
駐車場はありますか?
金剛峯寺前駐車場(無料・乗用車39台)と第二駐車場(徒歩約3分・72台)が利用できます。混雑シーズンは満車になることもあるため、公共交通機関の利用も推奨されています。
その他 (6)
料金(入場料)はいくらですか?
中学生以上1,000円、小学生300円、未就学児無料
休館日・定休日はいつですか?
無休
営業時間(拝観時間)を教えてください
8:30〜17:00(受付は16:30まで)
アクセス方法を教えてください
南海高野線「極楽橋駅」でケーブルカーに乗り換え「高野山駅」下車、南海りんかんバス「本山前」バス停すぐ。大阪・難波から特急+ケーブルカーで約2時間。
住所はどこですか?
和歌山県伊都郡高野町高野山132
駐車場はありますか?
ご利用いただけます。詳細は公式情報をご確認ください。