よくある質問の一覧

AIに聞く以外にも、よくある質問の一覧から探せます。

アクセス (2)

金沢駅からのアクセス方法を教えてください。

JR金沢駅東口から路線バスで「広坂・21世紀美術館」下車後、徒歩約5分。または「出羽町」バス停下車後、徒歩約10分です。タクシーの場合は金沢駅東口から約10〜15分(約4km)です。兼六園・21世紀美術館とも徒歩圏内に位置します。

兼六園や21世紀美術館と合わせて観光できますか?

はい、石川県立美術館は兼六園・金沢城公園・金沢21世紀美術館と同じエリア(兼六園周辺文化施設群)に位置し、徒歩圏内で回ることができます。兼六園+石川県立美術館などを含む共通観覧券(500円・2日間有効)も販売されています。

営業時間 (1)

営業時間と定休日を教えてください。

開館時間は9:30〜18:00(最終入館17:30)です。展示替え期間中・年末年始(12月29日〜1月3日)は休館します。具体的な休館日はその年により異なるため、公式サイトでご確認ください。

展示 (2)

国宝「色絵雉香炉」はいつでも見られますか?

野々村仁清作の国宝「色絵雉香炉」は美術館の必見作品です。ただし展示替え期間中は見られない場合があります。来館前に公式サイトで展示状況をご確認されることをおすすめします。

どんなジャンルの作品が展示されていますか?

古九谷・加賀藩前田家伝来の宝物・加賀蒔絵の大名道具・人間国宝の伝統工芸品など石川県が誇る名品を中心に、日本画・洋画・彫刻・工芸など古美術から現代まで幅広く展示しています。

料金 (2)

石川県立美術館の入館料を教えてください。

コレクション展は一般370円、大学生290円、65歳以上290円、高校生以下無料です。団体(20名以上)は一般290円、大学生230円。企画展は展覧会ごとに料金が異なります。障がい者手帳をお持ちの方は割引があります。詳細は公式サイトでご確認ください。

無料で観覧できる日はありますか?

毎月第1月曜日はコレクション展が無料で観覧できます。また65歳以上の方は290円の割引料金が適用され、高校生以下は常時無料です。

施設 (1)

館内にカフェはありますか?

はい、エントランスホールにパティシエ辻口博啓氏がプロデュースするカフェ「ル ミュゼ ドゥ アッシュ KANAZAWA」が併設されています。地元食材を使ったスイーツが人気で、観光の合間の休憩に最適です。

見学 (1)

文化財保存修復工房の見学はできますか?

はい、石川県立美術館広坂別館横に「石川県文化財保存修復工房」があり、実際の修復作業を常時見学できます(2016年4月移転・リニューアル)。

駐車場 (1)

駐車場はありますか?

はい、乗用車60台分の駐車場があります(障がい者用専用スペースあり)。詳細は公式サイトまたは電話(076-231-7580)でご確認ください。

その他 (6)

駐車場はありますか?

ご利用いただけます。詳細は公式情報をご確認ください。

料金(入場料)はいくらですか?

コレクション展:一般370円、大学生290円、高校生以下無料、65歳以上290円。団体(20名以上):一般290円、大学生230円。企画展は別料金。毎月第1月曜日はコレクション展無料。障がい者手帳呈示で割引あり。

住所はどこですか?

石川県金沢市出羽町2-1

休館日・定休日はいつですか?

展示替え期間中・年末年始(12月29日〜1月3日)。詳細は公式サイトでご確認ください。

営業時間(拝観時間)を教えてください

9:30〜18:00(最終入館17:30まで)

アクセス方法を教えてください

JR金沢駅東口から路線バスで「広坂・21世紀美術館」下車、徒歩約5分。または「出羽町」下車、徒歩約10分。金沢駅東口からタクシーで約10〜15分(約4km)。