よくある質問の一覧

AIに聞く以外にも、よくある質問の一覧から探せます。

アクセス (1)

兼六園から金沢城公園へはどうやって行けますか?

兼六園は金沢城公園に隣接しており、石川門口から徒歩すぐです。合わせて見学することで加賀百万石の歴史をより深く感じることができます。

イベント (1)

夜間ライトアップはありますか?入場料は?

はい、定期的に「金沢城・兼六園ライトアップ」が開催されます。ライトアップ期間中は入場無料です。開催時期・時間は公式サイトで事前にご確認ください。

ガイド (1)

ボランティアガイドのツアーはありますか?

はい、ボランティアガイドが案内する少人数向けのガイドツアーが定期的に行われています。詳細な案内板を読むだけでは得られない兼六園の魅力をより深く知ることができます。スケジュールは公式サイトでご確認ください。

チケット (1)

オンラインチケットの購入はできますか?

はい、オンラインチケットが購入できます。当日各料金所でのクレジットカード・交通系ICカード払いも対応しています。詳細は公式サイトをご確認ください。

バリアフリー (1)

車いすの貸し出しはありますか?

はい、桂坂口・蓮池門口・小立野口・随身坂口の各料金所で車いすの無料貸し出しを行っています。ただし園内は傾斜地のため坂があります。バリアフリー推奨コースも設定されています。

料金 (3)

金沢城公園との共通券はありますか?

兼六園と金沢城公園・石川県立美術館を含む6施設のうち1施設を500円で利用できる共通観覧券があります。各施設の窓口で販売しており、2日間有効です。

入園料はいくらですか?割引はありますか?

大人(18歳以上)320円、小人(6〜18歳未満)100円、65歳以上は公的機関発行の証明書提示で無料です。障がい者手帳等をお持ちの方も無料(介護者1名も免除)。石川県民は毎週土・日曜日に証明書提示で無料となります。クレジットカード・交通系ICカードも利用可能です。

早朝に無料で入れる時間帯はありますか?

はい、通常開園時間の前の早朝時間帯は入園無料です。例えば4月〜8月は4:00〜6:45頃(通常開園15分前に退園要)が早朝無料開園時間です。時期により異なるため公式サイトでご確認ください。

見どころ (2)

兼六園の主な見どころを教えてください。

主な見どころは、ことじ灯籠・唐崎の松・霞が池・根上松・花見橋・噴水などです。春は桜(4月初め)、秋は紅葉(11月半ば)、冬は雪吊りと雪景色が特に人気です。夜間は期間限定の無料ライトアップも開催されます。

雪吊りはいつ見られますか?

雪吊りは11月から3月中旬頃に施されます。北陸の湿気を含んだ重い雪から枝が折れるのを防ぐために設置される金沢の冬の風物詩で、特に唐崎松の雪吊りが最も大きく有名です。

駐車場 (1)

駐車場はありますか?

園に隣接する県営兼六駐車場(有料、普通車350円/1時間、乗用車約400台・バス9台)をご利用ください。また、いしかわ生活工芸ミュージアムの駐車場(指定箇所)も利用可能ですが、事前に連絡が必要です。

その他 (6)

料金(入場料)はいくらですか?

大人(18歳以上)320円、小人(6〜18歳未満)100円、65歳以上無料(要公的機関の証明書)、障がい者無料(手帳提示、介護者1名免除)。早朝開園時は無料。石川県民は毎週土・日曜日入園料免除(要証明書提示)。

駐車場はありますか?

ご利用いただけます。詳細は公式情報をご確認ください。

休館日・定休日はいつですか?

年中無休

営業時間(拝観時間)を教えてください

3月1日〜10月15日 7:00〜18:00(入園は17:30まで)、10月16日〜2月末日 8:00〜17:00(入園は16:30まで)。早朝開園時間帯は入園無料。

住所はどこですか?

石川県金沢市兼六町1-1

アクセス方法を教えてください

JR金沢駅東口バスターミナルから路線バスで約9分「兼六園下・金沢城」バス停下車すぐ。金沢駅から車で約10分。北陸自動車道金沢西IC・金沢東ICから約30分。