よくある質問の一覧

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アクセス (2)

カーナビで行く場合、何を目的地にすればよいですか?

カーナビに「渦の道」と入力すると別の場所に案内されることがあります。「大鳴門橋架橋記念館 エディ」(徳島県鳴門市鳴門町土佐泊浦字福池65)を目的地に設定してご来場ください。

アクセス方法を教えてください。

JR鳴門駅から路線バス「鳴門公園行き」に乗り「鳴門公園」下車後、徒歩約5分です。関西方面からの高速バスは「鳴門公園口」下車で徒歩約3分です。車の場合は神戸淡路鳴門自動車道・鳴門北ICから約5分です。

バリアフリー (1)

子どもや高齢者でも歩けますか?

遊歩道は橋の内部を利用した屋根付きの通路です。ガラス床の部分では高所感があるため、高所が苦手な方はご注意ください。スロープや手すりも整備されていますが、詳細はお問い合わせください。

営業時間 (1)

営業時間を教えてください。

季節によって異なります。夏季(3〜9月)は9:00〜18:00、GW・夏休み期間は8:00〜19:00、冬季(10〜2月)は9:00〜17:00です。入場は閉館の30分前までです。

所要時間 (1)

所要時間はどのくらいですか?

遊歩道の全長は450mで、展望室まで歩いて往復するため約1kmになります。じっくり眺める場合は30〜60分程度を見込んでおくと良いでしょう。

撮影 (1)

写真撮影はできますか?

遊歩道内での写真撮影は可能です。ガラス床越しに海面を撮影したり、橋の側面から鳴門海峡の絶景を撮影したりできます。

料金 (1)

大塚国際美術館と共通券はありますか?

渦の道と同じ鳴門公園内の「大鳴門橋架橋記念館エディ」との共通入館券があります。大塚国際美術館との共通券については各施設の公式サイトでご確認ください。

施設概要 (1)

渦の道はどんな施設ですか?

大鳴門橋の車道下の橋桁スペースに設置された全長450mの海上遊歩道です。途中4か所に休憩所があり、一部の床はガラス張りになっており、海上45m下の鳴門海峡の潮流や渦潮を見下ろすことができます。

見どころ (1)

渦潮はいつでも見られますか?

渦潮は潮の流れによって発生するため、常に見られるわけではありません。大潮の時期(春・秋)に最大規模の渦潮が発生し、直径20〜30mに達することもあります。潮見表で事前にベストタイミングをご確認ください。

雨天 (1)

雨の日でも楽しめますか?

橋の内部にある屋根付きの遊歩道ですので、雨天でも濡れずに渦潮を観察できます。ただし吹き付けの強風が入り込む場所もあるため、防寒・防風対策をおすすめします。

駐車場 (1)

専用駐車場はありますか?

渦の道に専用駐車場はありません。近隣の鳴門公園駐車場(有料)をご利用ください。駐車場の営業時間は9:00〜17:30(7月20日〜8月31日は8:30〜18:00)です。

その他 (6)

アクセス方法を教えてください

JR徳島駅前・JR鳴門駅前から路線バス「鳴門公園」下車徒歩約5分。神戸淡路鳴門自動車道・鳴門北ICから車で約5分。高速バス関西方面から「鳴門公園口」下車徒歩約3分

住所はどこですか?

徳島県鳴門市鳴門町(鳴門公園内)

駐車場はありますか?

ご用意しておりません。

料金(入場料)はいくらですか?

大人510円、小中学生260円(公式サイト・現地でご確認ください)

休館日・定休日はいつですか?

3月・6月の第2月曜日(詳細は公式サイト参照)

営業時間(拝観時間)を教えてください

夏季(3〜9月)9:00〜18:00(入場は17:30まで)、GW・夏休み期間8:00〜19:00(入場は18:30まで)、冬季(10〜2月)9:00〜17:00(入場は16:30まで)