よくある質問の一覧
AIに聞く以外にも、よくある質問の一覧から探せます。
アクセス (1)
アクセス方法を教えてください。
JR高徳線「板東駅」から徒歩約20分です。車の場合は板野ICから約10分、高速バスの場合は「鳴門西」バス停から徒歩約15分です。
利用案内 (1)
外国人旅行者向けの案内はありますか?
展示には英語・ドイツ語の説明が併記されており、外国語対応がなされています。日独交流の歴史という内容から、外国人旅行者にも人気のある施設です。
周辺情報 (1)
大塚国際美術館と一緒に回れますか?
大塚国際美術館は鳴門公園内(車で約10分)にあります。同じ鳴門市内の観光スポットとして、セットで訪れる観光客も多いです。
営業時間 (1)
営業時間と休館日を教えてください。
9:30〜17:00(入館は16:30まで)です。休館日は毎月第4月曜日(祝日の場合は翌日)と12月28日〜12月31日です。
子連れ (1)
子どもも楽しめますか?
等身大ロボットが動く「第九シアター」はお子様にも印象的です。歴史的な内容ですが、ジオラマや模型での展示が多いため視覚的に楽しめます。小人料金(150円)も設定されています。
展示内容 (1)
常設展示の内容を教えてください。
当時の写真や日用品、ドイツ兵が制作した楽器、収容所で発行された新聞など貴重な史料が展示されています。ジオラマや模型で当時の生活の様子を忠実に再現しており、英語・ドイツ語の説明も併記されています。
料金 (1)
入館料はいくらですか?
大人400円、小人150円です。隣接する鳴門市賀川豊彦記念館との共通券(大人500円・小人150円)もあります。
施設概要 (1)
どのような博物館ですか?
第一次世界大戦時(1917〜1920年頃)、鳴門市大麻町に設置された「板東俘虜収容所」で過ごしたドイツ兵俘虜と地元住民の交流を紹介する史料館です。世界でも類を見ない人道的な収容所として知られ、その歴史を伝えます。
歴史 (1)
第九とこの場所の関係を教えてください。
1918年6月1日、板東俘虜収容所のドイツ兵によりベートーヴェンの「交響曲第九番」がアジアで初めて演奏されました。鳴門市はこれにちなんで「第九の里」としてPRしており、ドイツ館はその記念・顕彰施設です。
見どころ (1)
「第九シアター」とは何ですか?
ベートーヴェンの交響曲第九番がアジアで初めて演奏されたエピソードを、等身大ロボット(人形)で再現したシアターです。30分ごとに演奏が行われ、当時の感動的な場面を体感できます。
駐車場 (1)
駐車場はありますか?
道の駅「第九の里」に駐車場が隣接しており、ご利用いただけます。大型バスも駐車可能です。
その他 (6)
住所はどこですか?
徳島県鳴門市大麻町桧字東山田55-2
料金(入場料)はいくらですか?
大人400円、小人150円(鳴門市賀川豊彦記念館との共通券あり 大人500円 小人150円)
休館日・定休日はいつですか?
第4月曜日(祝日の場合は翌日)、12月28日〜12月31日
営業時間(拝観時間)を教えてください
9:30〜17:00(入館は16:30まで)
アクセス方法を教えてください
JR高徳線「板東駅」から徒歩約20分。板野ICから車で約10分。高速バス停留所「鳴門西」から徒歩約15分
駐車場はありますか?
ご利用いただけます。詳細は公式情報をご確認ください。