よくある質問の一覧
AIに聞く以外にも、よくある質問の一覧から探せます。
アクセス (1)
電車でのアクセスはどのルートが便利ですか?
最寄り駅は京阪石山坂本線「石山寺駅」で、駅から徒歩約10分です。JR「石山駅」からは京阪バス「石山寺山門前」行きに乗車し約10分でアクセスできます。京阪電車と石山寺を組み合わせたお得きっぷも発売されています。
ペット (1)
ペットを連れて参拝できますか?
ペット同伴での入山はご遠慮いただいています。ただし介護犬・盲導犬は、履物を脱いでご覧いただく場所以外は同伴可能です。
休館・注意事項 (1)
拝観が停止される日はありますか?
1月1〜3日(修正会)、12月6〜8日(仏名会)、12月12〜13日(大掃除)、12月28〜31日(迎春準備)などに終日拝観停止があります。また9月の秋月祭や11月のライトアップ催事時なども一部制限があります。詳細は公式サイトでご確認ください。
営業時間 (1)
石山寺の拝観時間と最終入山時間を教えてください。
拝観時間は8:00〜16:30で、最終入山は16:00までとなっています。閉門時間ギリギリに訪れると入山できない場合があるためご注意ください。
季節・見どころ (1)
紅葉の見頃はいつ頃ですか?ライトアップはありますか?
紅葉は例年11月中旬〜下旬が見頃です。秋には「あたら夜もみじ」紅葉ライトアップが開催され、日本夜景遺産にも認定されています。ライトアップ期間中は特別拝観として催事が行われます。
御朱印 (1)
西国三十三所巡礼の御朱印・納経はできますか?
西国三十三所第13番札所として御朱印(納経)を受け付けています。納経時間は9:00〜16:30です。
料金 (1)
入山料はいくらですか?
大人(中学生以上)600円、小学生250円です。障害者手帳をお持ちの方は志納所で手帳を提示することで無料となり、介護・付添い1名は半額です。
見どころ (3)
硅灰石(けいかいせき)とは何ですか?
境内に露出する巨大な岩盤で、天然記念物に指定されています。「石山」という寺名の由来となった岩石で、珪灰石と呼ばれる白色の鉱物です。本堂はこの岩盤の上に建てられています。
「源氏の間」とはどこにありますか?
「源氏の間」は本堂内にあり、紫式部が源氏物語を起筆したと伝わる場所です。秋の十五夜の月に照らされながら物語の着想を得たという伝説が残り、大河ドラマ放映後も多くの観光客が訪れる人気スポットです。
国宝・重要文化財はどのような建物がありますか?
国宝として本堂と多宝塔があります。多宝塔は建久5年(1194)に源頼朝が寄進したと伝えられる日本最古の多宝塔です。その他、絵巻・仏像類など多くの重要文化財があります。
駐車場 (1)
駐車場はありますか?料金を教えてください。
石山寺観光駐車場(乗用車約140台)が境内から徒歩約1分の場所にあり、乗用車600円です。近隣には2時間まで無料の駐車場もあります。混雑時は満車になることがあるため、早めの到着をおすすめします。
その他 (6)
住所はどこですか?
滋賀県大津市石山寺1丁目1番1号
料金(入場料)はいくらですか?
大人(中学生以上)600円、小学生250円
駐車場はありますか?
ご利用いただけます。詳細は公式情報をご確認ください。
営業時間(拝観時間)を教えてください
8:00〜16:30(入山受付は16:00まで)
アクセス方法を教えてください
京阪石山坂本線「石山寺駅」より徒歩約10分。JR石山駅より京阪バス「石山寺山門前」約10分。名神高速道路「瀬田東IC」「瀬田西IC」より車で約10分。
休館日・定休日はいつですか?
1月1〜3日・12月6〜8日・12月12〜13日・12月28〜31日などに拝観停止あり(詳細は公式サイト参照)