よくある質問の一覧
AIに聞く以外にも、よくある質問の一覧から探せます。
アクセス (1)
アクセス方法を教えてください。
車の場合は関越自動車道・塩沢石打ICから約25分です。公共交通機関の場合はJR上越線「越後湯沢駅」からバスに乗り、「清津峡入口」下車後、徒歩約30分です。
バリアフリー (1)
車椅子やベビーカーでの入坑は可能ですか?
トンネル内に車椅子3台・ベビーカー2台・押し車1台が無料で貸し出されています(予約不可)。バリアフリーに配慮した施設設計がなされており、介助があれば多くの方が入坑できます。
ペット (1)
ペットを連れて入坑できますか?
ペットを連れての入坑が可能です。ただしリードの長さは1メートル以下にすること、フンは責任をもって持ち帰ること、他のお客様への迷惑行為をしないことなどのルールを守ってください。
予約 (1)
事前予約は必要ですか?
特に混雑が予想される日は「予約購入の方限定営業」となり、事前予約が必要です。2026年は越後妻有の大地の芸術祭期間中の対象日がこれにあたります。詳細は公式サイトでご確認の上、余裕をもって予約購入することをおすすめします。
基本情報 (1)
営業時間を教えてください。
通常期(3〜11月)は8:30〜17:00(最終入坑16:30)、冬期(12〜2月)は9:00〜16:00(最終入坑15:30)です。降雪状況によって臨時休坑となる場合があります。
季節 (1)
冬期も見学できますか?
冬期(12〜2月頃)は積雪・降雪により臨時休坑となる場合があります。通常は9:00〜16:00(最終入坑15:30)で営業しています。来訪前に公式サイトやSNSで現地状況をご確認ください。
撮影 (1)
撮影はできますか?
トンネル内での写真・動画撮影は可能です。パノラマステーション(水鏡)は特に撮影スポットとして人気があります。ただし他のお客様への配慮をお忘れなく。清津峡は国立公園内にあるため、禁煙など自然保護のルールを守ってください。
料金 (1)
入坑料はいくらですか?
ハイシーズン(4月21日〜11月20日)は一般1,200円、小・中学生500円、未就学児無料です。オフシーズン(11月21日〜4月20日)は一般1,000円、小・中学生400円です。繁忙期には予約購入限定営業日が設けられる場合がありますので、事前に公式サイトでご確認ください。
施設 (1)
館内にカフェや足湯はありますか?
エントランス施設にカフェとショップが併設されています。また足湯(冬期間は休止)も利用でき、渓谷の自然を感じながらひと休みできます。清津峡でしか購入できない商品も販売されています。
概要 (1)
清津峡はどのような峡谷ですか?
黒部峡谷(富山県)・大杉谷(三重県)とともに日本三大峡谷の一つに数えられます。国の名勝・天然記念物にも指定されており、清津川を挟んでそそり立つ巨大な岩壁は約800万年前の火山活動によって形成された柱状節理で、全国有数のV字峡谷を形成しています。
見どころ (1)
パノラマステーション(水鏡)とはどのような場所ですか?
トンネル最奥部にある展望スペースで、床一面に薄く水が張られており、V字峡谷の絶景が水面に映し出される神秘的な円形の空間です。SNSで世界中に拡散された「映えスポット」として国内外から多くの観光客が訪れます。水が張ってあるため、替えの靴・靴下・タオルの準備をおすすめします。
駐車場 (1)
駐車場はありますか?
第1・第2駐車場があります。第1駐車場からトンネル入口まで徒歩3〜5分、第2駐車場からは7〜10分です。第1駐車場前に公衆トイレもあります。繁忙期は混雑が予想されますのでお早めのご来場をおすすめします。
その他 (6)
料金(入場料)はいくらですか?
ハイシーズン(4/21〜11/20):一般1,200円、小・中学生500円、未就学児無料。オフシーズン(11/21〜4/20):一般1,000円、小・中学生400円
休館日・定休日はいつですか?
定休日なし(冬期間は降雪・積雪により臨時休坑の場合あり)
駐車場はありますか?
ご利用いただけます。詳細は公式情報をご確認ください。
営業時間(拝観時間)を教えてください
8:30〜17:00(最終受付16:30)。冬期(12月〜2月頃)は9:00〜16:00(最終受付15:30)
アクセス方法を教えてください
JR上越線「越後湯沢駅」からバスで約25分(清津峡入口下車後徒歩約30分)。車の場合は関越自動車道・塩沢石打ICから約25分
住所はどこですか?
新潟県十日町市小出癸2126番地2