よくある質問の一覧

AIに聞く以外にも、よくある質問の一覧から探せます。

アクセス (1)

岡山駅からのアクセス方法を教えてください

JR岡山駅からタクシーで約10分です。岡電バスの「藤原団地・後楽園方面行き」に乗り「蓬莱橋・夢二郷土美術館前」で下車すればすぐです。路面電車では「城下」下車後、徒歩約15分です。

周辺観光 (1)

岡山後楽園の近くにありますか?

はい、岡山後楽園や岡山城からほど近い旭川沿いに立地しています。後楽園観光と組み合わせたルートが人気です。

営業時間 (1)

営業時間と定休日を教えてください

9:00〜17:00(入館は16:30まで)です。月曜日(祝日の場合は翌日)と年末年始が休館日です。

展示 (1)

どんな展示が行われていますか?

年に4回の企画展を開催し、常時100点以上の作品を展示しています。代表作《立田姫》《西海岸の裸婦》などの肉筆画をはじめ、日本画・素描・版画・デザイン画など多彩な作品が揃います。水戸岡鋭治氏監修の展示空間も見どころです。

料金 (1)

夢二郷土美術館の入館料はいくらですか?

大人800円、中高大学生400円、小学生300円です。20名以上の団体は2割引、岡山県内在住の65歳以上の方は証明書類の提示で1割引となります(割引の併用は不可)。

施設 (3)

お土産を買えるショップはありますか?

はい、ミュージアムショップ(art café 夢二内)でここでしか買えないオリジナルグッズを中心に、竹久夢二ゆかりのグッズが数多く揃っています。

館内にカフェはありますか?

はい、水戸岡鋭治氏監修の「art café 夢二」が展示空間の回廊内に併設されています。岡山食材にこだわった千屋牛カレーなどのランチや、夢二が愛したドイツ菓子を再現したオリジナルスイーツ「ガルバルジィ」が人気です。

本館のほかに分館はありますか?

はい、夢二が生まれた瀬戸内市邑久町に分館「夢二生家記念館・少年山荘」があります。茅葺きの生家や夢二が晩年設計したアトリエ兼住居「少年山荘」の復元建物が見られ、本館と合わせて訪問することで夢二芸術をより深く楽しめます。

見どころ (2)

建物の外観も見どころですか?

はい、赤レンガ造りで風見鶏を持つ建物は大正時代の風情があり、浦辺鎮太郎氏が設計した歴史ある建築です。外観だけでも撮影スポットとして人気があります。

竹久夢二はどのような人物ですか?

岡山県邑久郡出身(1884〜1934)の画家・詩人・デザイナー。大正時代に「夢二式美人」と呼ばれる独自の女性像で人気を博し、グラフィックデザインの先駆者としても評価されています。代表作に《立田姫》《西海岸の裸婦》などがあります。

駐車場 (1)

駐車場はありますか?

乗用車10台、大型バス2台の駐車場があります。

その他 (6)

料金(入場料)はいくらですか?

大人800円、中高大学生400円、小学生300円(20名以上の団体は2割引)

休館日・定休日はいつですか?

月曜日(祝日の場合は翌日)、年末年始

駐車場はありますか?

ご利用いただけます。詳細は公式情報をご確認ください。

営業時間(拝観時間)を教えてください

9:00〜17:00(入館は16:30まで)

アクセス方法を教えてください

JR岡山駅からタクシー約10分。岡電バス「藤原団地・後楽園方面行き」に乗り「蓬莱橋・夢二郷土美術館前」下車すぐ。山陽自動車道岡山ICから車で約30分。

住所はどこですか?

岡山県岡山市中区浜2-1-32