よくある質問の一覧

AIに聞く以外にも、よくある質問の一覧から探せます。

アクセス (1)

長崎駅からのアクセス方法を教えてください。

長崎電気軌道「市民会館」電停が最寄りで、徒歩約3分です。JR長崎駅からは車で約5分です。路線バスでのアクセスも可能です。

イベント (1)

企画展や特集展示はありますか?

季節ごとにさまざまな企画展・特集展示・イベントが開催されています。年間のイベント歳時記は公式サイトからPDFで確認できます。季節ごとに変わる特集展示は常設展観覧料でご覧いただけます。

体験 (1)

伝統工芸の体験はできますか?

館内には長崎市域に伝わる伝統工芸を体験できる工房が併設されています。体験の種類や実施状況は時期によって異なるため、事前に公式サイトまたはお電話でご確認ください。

体験・イベント (1)

長崎奉行所の寸劇(お裁き)はいつ行われますか?

復元された長崎奉行所の御白洲で、当時の裁判の様子を再現した寸劇が毎週日曜日に上演されています。映像化されたものも奉行所内の特設シアターで通常時も上映されています。

営業時間 (1)

開館時間と休館日を教えてください。

開館時間は8:30〜19:00(最終入館18:30)です。毎月第1・第3月曜日(祝日の場合は翌平日)が休館日です。8月は休館日の変更がある場合があるため、公式サイトのカレンダーでご確認ください。

子連れ (1)

子どもも楽しめますか?

「パズル」など五感を使って学べる体験コーナーや、マルチスクリーンによる迫力映像、CGやアニメーションを使った展示など、子どもから大人まで飽きずに楽しめる工夫が随所にあります。

展示内容 (1)

どのような展示がありますか?

「近世長崎の海外交流史」をテーマに、古文書・歴史資料・美術工芸品を多数展示しています。大型スクリーンの映像コーナー、五感で学べる体験コーナー、伝統工芸の製作体験など盛りだくさんです。復元長崎奉行所ゾーンでは犯科帳や踏絵などキリシタン関連資料も展示しています。

撮影 (1)

館内での撮影は可能ですか?

常設展示室はフラッシュなしの撮影が可能です。ただし、奉行所ゾーンのキリシタン関連資料展示エリアは撮影禁止となっています。現地の案内表示に従ってください。

料金 (1)

入館料はいくらですか?

常設展の観覧料は大人630円、小・中学生・高校生310円です。長崎県内の小中学生、れきぶん友の会会員、キャンパスメンバーズの方は無料です。企画展は別途料金がかかる場合があります。

施設設備 (1)

資料閲覧室はありますか?

館内には長崎学相談コーナーを併設した資料閲覧室が設置されており、長崎の歴史に関する調査・研究にも利用できます。

駐車場 (1)

駐車場はありますか?

博物館の地下に駐車場があります。雨の日でも濡れずにアクセスできるのが便利です。駐車料金については博物館にお問い合わせください。

その他 (6)

休館日・定休日はいつですか?

毎月第1・第3月曜日(祝日の場合は翌平日)

駐車場はありますか?

ご利用いただけます。詳細は公式情報をご確認ください。

アクセス方法を教えてください

長崎電気軌道「市民会館」電停から徒歩約3分/JR長崎駅から車で約5分

住所はどこですか?

長崎県長崎市立山1丁目1-1

営業時間(拝観時間)を教えてください

8:30〜19:00(最終入館18:30)

料金(入場料)はいくらですか?

常設展:大人630円・小中高生310円(長崎県内小中生・れきぶん友の会・キャンパスメンバーズは無料)