よくある質問の一覧
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その他 (17)
住所はどこですか?
福岡県福岡市博多区下川端町3番1号 リバレインセンタービル7・8階
アクセス方法を教えてください
地下鉄空港線・箱崎線「中洲川端駅」6番出口から徒歩すぐ
営業時間(拝観時間)を教えてください
9:30〜18:00(ギャラリー観覧)※金・土曜は20:00まで。あじびホール・アートカフェ等は9:30〜19:30(金・土曜は20:00まで)
休館日・定休日はいつですか?
水曜日、年末年始(12月26日〜1月1日)
料金(入場料)はいくらですか?
常設展:大人200円、大学生・高校生150円、中学生以下無料。企画展・特別展は別途料金。
駐車場はありますか?
ご用意しておりません。
福岡アジア美術館はどこにありますか?アクセス方法は?
福岡市博多区下川端町3番1号のリバレインセンタービル7・8階にあります。地下鉄空港線・箱崎線「中洲川端駅」6番出口からすぐで、徒歩ほぼ0分の好アクセスです。
入館料はいくらですか?
常設展の観覧料は大人200円、大学生・高校生150円、中学生以下は無料です。企画展・特別展は別途料金が必要です。
開館時間と休館日を教えてください。
ギャラリー(展示室)の観覧時間は9:30〜18:00で、金曜・土曜は20:00まで延長されます。休館日は毎週水曜日と年末年始(12月26日〜1月1日)です。
どんな国・地域の作品が見られますか?
アジア22ヶ国・地域の近現代美術作品を収集・展示しており、約3,000点のコレクションを有します。西洋美術とも日本の伝統文化とも異なる、アジア独自の魅力を持つ作品群を鑑賞できます。
常設展は頻繁に展示が変わりますか?
テーマに応じて定期的に展示替えが行われます。また年に数回、企画展・特別展も開催されますので、リピーターも新しい発見ができます。
子ども向けのスペースはありますか?
7階にソファやクッション、積み木、アジアの絵本などを楽しめるキッズスペースがあります。8階には畳スペースや流し台付きの授乳室も完備されており、小さなお子様連れも安心です。
館内にカフェはありますか?
アートカフェがあり、美術館の雰囲気を楽しみながら休憩できます。営業時間は9:30〜19:30(金・土曜は20:00まで)です。
ガラス張りの喫茶室はありますか?
美術館にはガラス張りの喫茶室(営業時間10:00〜17:00)があり、須崎公園の自然を眺めながらゆったりと過ごせます。天神エリア散策の休憩スポットとしても人気です。
アーティストのイベントや講演会はありますか?
館内のイベントスペース(あじびホール)では、週末ごとに落語の公演やコンサートなども開催されることがあります。アーティスト招聘・滞在制作など交流型の活動も積極的に行っています。
近くに他の観光スポットはありますか?
中洲川端駅すぐの立地で、博多の繁華街・中洲へ徒歩圏内です。川端商店街や博多座、福岡市博多区の伝統的な街並みも徒歩で散策できます。都心部にあるためアクセスしやすい点も魅力です。
駐車場はありますか?
美術館専用の駐車場はありませんが、リバレインセンタービルおよび周辺の有料駐車場をご利用いただけます。地下鉄でのご来館をおすすめします。