よくある質問の一覧

AIに聞く以外にも、よくある質問の一覧から探せます。

アクセス (1)

最寄り駅からのアクセスを教えてください。

江ノ島電鉄「長谷駅」から徒歩約7分が最も便利です。また、鎌倉駅東口バス停から江ノ島電鉄バス(1番乗り場)または京浜急行バス(6番乗り場)に乗り「大仏前」で下車するとすぐです。

営業時間・料金 (1)

拝観時間と料金を教えてください。

4〜9月は8:00〜17:30、10〜3月は8:00〜17:00(入場は閉門15分前まで)です。拝観料は一般・中高生300円、小学生150円(未就学児無料)。大仏胎内への拝観は別途50円かかります。

団体利用 (1)

団体・学校での見学は可能ですか?

学校の団体拝観が可能です。下見(事前見学)・当日の受付方法・班別行動時の対応・境内での注意事項等についての資料があります。公式サイトまたは事前に問い合わせのうえご来院ください。

御朱印 (1)

御朱印はいただけますか?

御朱印は寺務所にて受け付けています。朱印帳への記帳は9:00〜15:00、印刷紙朱印は8:00〜16:30が受付時間です。

所要時間 (1)

所要時間はどのくらいですか?

大仏の参拝と胎内拝観を含めた所要時間は、目安として約30分〜1時間程度です。仁王門・観月堂など境内の見どころも合わせてご見学ください。

歴史 (1)

どんな歴史的価値がありますか?

1958年(昭和33年)に国宝に指定された銅造阿弥陀如来坐像は、鎌倉で唯一の国宝仏像です。1252年の造立開始以来、当時の姿をほぼ保ちながら現存する貴重な文化財です。

見どころ (3)

境内のほかの見どころはありますか?

仁王門(18世紀に移築された仁王像が安置)、聖観音菩薩像を安置する観月堂のほか、歌人・与謝野晶子が大仏を詠んだ歌碑なども境内にあります。

大仏の胎内に入ることはできますか?

大仏像の胎内に入ることができます。拝観時間は8:00〜16:30で、入場は閉門10分前まで。別途50円の拝観料が必要です。内部では高度な鋳造技術の痕跡を間近に見ることができます。

鎌倉大仏のサイズはどのくらいですか?

銅造阿弥陀如来坐像の高さ(座長)は11.31m、台座を含めると13.35m、重量は約121tです。鎌倉幕府滅亡後の台風・大津波で大仏殿が倒壊し、室町時代末頃から現在の「露坐の大仏」となっています。

雨天時 (1)

雨の日でも楽しめますか?

大仏は屋外に露坐しているため、雨天でも拝観できます。ただし大仏胎内は内部に熱がこもりやすく、外気以上に高温多湿になる場合があるため、夏季はご注意ください。

駐車場 (1)

駐車場はありますか?

境内に駐車場はありません。周辺の有料駐車場をご利用ください。観光シーズンは大変混雑するため、公共交通機関のご利用を強くお勧めします。

その他 (6)

休館日・定休日はいつですか?

無休

営業時間(拝観時間)を教えてください

4〜9月 8:00〜17:30、10〜3月 8:00〜17:00(入場は閉門15分前まで)/大仏胎内拝観 8:00〜16:30

アクセス方法を教えてください

江ノ島電鉄「長谷駅」から徒歩約7分、または鎌倉駅東口バス停から江ノ島電鉄バス・京浜急行バス「大仏前」下車すぐ

駐車場はありますか?

ご用意しておりません。

住所はどこですか?

神奈川県鎌倉市長谷4-2-28

料金(入場料)はいくらですか?

一般・中高生300円、小学生150円(胎内拝観は別途50円)