よくある質問の一覧

よくある質問の一覧からも答えを探せます。

以下の回答は、施設の公式サイトを参照してAIが作成したものです。施設の運営者による確認は受けていません。2026年9月25日時点の情報です。料金や時間が変わっている場合があるため、大切な予定は施設にご確認ください。

アクセス (1)

倉敷駅から徒歩で行けますか?

JR倉敷駅から南へ徒歩約15分です。白壁の美観地区の街並みを歩きながらアクセスできます。

ショップ (1)

ショップへの入館は有料ですか?

1階入口すぐのコーナーに購入可能な民藝品が並んでいますが、ショップコーナーは無料で入場できます。

休館日 (1)

休館日はいつですか?

月曜日(祝日の場合は翌日、ただしGW・お盆期間は開館)、年末年始(12/29〜1/1)、冬期休館(1月20日〜23日)が定期休館です。展示替えによる臨時休館や、各種警報発令時も休館します。

利用制限 (1)

一度に入館できる人数に制限はありますか?

施設の老朽化や混雑緩和のため、1団体あたり最大35名まで同時入館が可能です。それ以上の場合は複数回に分けての入館をお願いしています。

割引 (1)

障がい者向けの割引はありますか?

障がい者手帳等をお持ちの方は、大人500円・高・大学生250円・小・中学生200円の優待料金となります。受付で各種証明書をご提示ください。

展示 (2)

企画展はどのくらいの頻度で開催されますか?

年2回の企画展が実施され、その時々のテーマに合わせて日本や世界各地の民芸品が展示されます。特別展が開かれる場合もあります。

どんな民藝品が展示されていますか?

日本国内外の陶磁器・ガラス・石工品・染織物・木工品・漆器・金工品・紙工品・民画など多岐にわたります。常設展では岡山の民藝や李朝の陶磁器・家具、世界の金工品・かごなどを展示しています。

建築 (1)

建物自体も見どころですか?

白壁に黒い瓦が映えた江戸後期の蔵造り建築で、「建物自体が民芸品」とも言われています。英国の詩人エドモンド・ブランデンが中庭の風景を絶賛したと伝えられています。

料金・時間 (1)

開館時間と入館料を教えてください。

10:00〜17:00(入館受付は16:30まで)です。入館料は一般1,200円、高・大学生500円、小・中学生300円です。団体(20名以上)は割引があります。

概要 (1)

倉敷民藝館はどんな施設ですか?

1948年(昭和23年)開館の、江戸時代後期の米倉を改装したミュージアムです。日本を中心に世界各国の陶磁器・ガラス・染織品・木工品・かごなど民藝品約15,000点を収蔵し、3棟の建物に約600点を展示しています。

駐車場 (1)

駐車場はありますか?

倉敷民藝館に専用駐車場はありません。倉敷美観地区周辺の有料駐車場をご利用ください。

その他 (6)

住所はどこですか?

岡山県倉敷市中央1-4-11

駐車場はありますか?

ご用意しておりません。

休館日・定休日はいつですか?

月曜日(祝日の場合は翌日、ただしGW・お盆期間は開館)、年末年始(12/29〜1/1)、冬期休館(1月20日〜23日)、臨時休館あり

営業時間(拝観時間)を教えてください

10:00〜17:00(入館受付は16:30まで)

アクセス方法を教えてください

JR倉敷駅から南へ徒歩約15分。山陽自動車道倉敷ICまたは瀬戸中央自動車道早島ICから車で約20分。

料金(入場料)はいくらですか?

一般1,200円、高・大学生500円、小・中学生300円(団体20名以上は割引あり)