よくある質問の一覧

よくある質問の一覧からも答えを探せます。

以下の回答は、施設の公式サイトを参照してAIが作成したものです。施設の運営者による確認は受けていません。2026年9月23日時点の情報です。料金や時間が変わっている場合があるため、大切な予定は施設にご確認ください。

アクセス (1)

JR信濃松川駅から歩いて行けますか?

徒歩約30分とやや距離があります。タクシー(約5分)またはレンタサイクル(約15分)の利用が便利です。松川村では「あづみ野エンジョイバス」や安曇野観光タクシーも利用できます。

人物・歴史 (1)

いわさきちひろとはどんな人ですか?

いわさきちひろ(1918〜1974)は「世界中の子どもみんなに平和としあわせを」と願い、子どもを生涯のテーマとして描き続けた絵本画家です。両親が信州出身で、松川村は戦後に両親が開拓農民として暮らした地。ちひろにとって心のふるさとです。

休館日 (1)

冬季は休館になりますか?

毎年12月16日〜2月末は冬期休館となります。この期間はご利用いただけませんのでご注意ください。3月以降の開館情報は公式サイトでご確認ください。

子連れ (1)

子どもも楽しめますか?

絵本の部屋(約3,000冊の絵本が読める図書室)や小さなお子さま向けのプレイスペース、トットちゃん広場の電車の教室など、子どもが喜ぶ設備が充実しています。高校生以下は入館無料のため、ファミリーに特におすすめです。

展示 (1)

何が展示されていますか?

ちひろの代表作・初期素描・水彩・信州ゆかりの作品のほか、世界35ヶ国228人の絵本画家による作品約28,000点(ちひろ作品9,654点含む)を5つの展示室で紹介しています。展示は年3回入れ替えられ、何度訪れても楽しめます。

所要時間 (1)

所要時間はどのくらいですか?

展示室の見学だけで1時間〜1時間30分が目安です。絵本カフェでの休憩や公園散策・トットちゃん広場などを含めると半日〜一日お楽しみいただけます。

施設 (2)

絵本カフェはどのような場所ですか?

北アルプスの山々を望みながら休憩できる絵本カフェが館内に併設されています。安曇野の風景を眺めながらゆっくりと過ごすことができ、見学後の休憩に最適です。

入館後に一度外に出ることはできますか?

入館証(リストバンド等)を付けていれば一日中自由に出入りができます。美術館と安曇野ちひろ公園を行き来しながら一日ゆっくり過ごすことができます。

見どころ (1)

トットちゃん広場とは何ですか?

安曇野ちひろ公園内の一角に設けられたエリアで、ちひろの絵で有名な『窓ぎわのトットちゃん』(黒柳徹子著)に登場する電車の教室が再現されています。物語のエピソードをたどりながら公園内を散策できます。

駐車場 (1)

駐車場はありますか?

第1・第2駐車場合計150台(大型バス8台、身障者用4台)の無料駐車場があります。安曇野ICからのアクセスの場合は車が便利です。

その他 (6)

アクセス方法を教えてください

JR大糸線「信濃松川駅」よりタクシー約5分・レンタサイクル約15分・徒歩約30分。車の場合は長野自動車道「安曇野IC」より約30分

駐車場はありますか?

ご利用いただけます。詳細は公式情報をご確認ください。

休館日・定休日はいつですか?

第2・第4水曜日(祝日の場合は翌日)、冬期休館(12月16日〜2月末)、展示替えによる臨時休館あり。GW・8月は無休

住所はどこですか?

長野県北安曇郡松川村西原3358-24

営業時間(拝観時間)を教えてください

10:00〜17:00(GW・夏休み期間は9:00〜)

料金(入場料)はいくらですか?

大人1,200円、65歳以上900円、高校生以下無料。リピート割引(他ちひろ美術館の入館券提示で700円)あり