AIに聞く以外にも、よくある質問の一覧から探せます。
地下鉄新さっぽろ駅またはJR新札幌駅のバスターミナルから「開拓の村」行きのJR北海道バスに乗り、約15分です(30分に1本程度)。JR森林公園駅からは約10分。車の場合は無料駐車場(74台)が利用できます。
はい。北海道博物館と北海道開拓の村の共通チケットが販売されています。アソビュー!またはWebketからも事前購入が可能です。2施設はバスで約10〜15分の距離にあります。
年間パスポートがあります。北海道博物館単独のものと、北海道開拓の村との共通年間パスポートの2種類があります。年に2〜3回訪れる予定がある場合はパスポートがお得です。詳細は公式サイトでご確認ください。
近隣施設のFAQも合わせてご覧いただけます。
一般の個人来館は予約不要です。団体(高校を除く)での来館は事前申込が必要です。アソビュー!やWebketで事前にオンラインチケットを購入することもできます(入館料免除対象者・割引券利用の方は直接窓口へ)。
5月〜9月は9:00〜17:00、10月〜4月は9:30〜16:30(入館は閉館の30分前まで)です。毎週月曜日(祝日・振替休日の場合は開館)と年末年始が休館日です。臨時休館もありますので、公式カレンダーをご確認ください。
はい。「はっけん広場」では40種類のキットを使って本物の標本に触れることができ、子どもに大人気です。2〜3歳のお子様から楽しめる内容で、家族連れに広く利用されています。
常設展示のみを一通り見るなら約1時間半〜2時間が目安です。企画展示も合わせて楽しむ場合は3時間程度を見ておくとよいでしょう。2階には休憩室があり、野幌森林公園の緑を眺めながら休憩できます。飲食自由です。
一般(大人)は600円、大学生は300円、高校生以下は無料です。土曜日・こどもの日・文化の日は高校生も無料になります。障がいのある方は無料(同伴者1名も無料)。キャッシュレス決済(クレジットカード・交通系電子マネー・QRコード決済)が利用できます。
ロビーにはマンモスとナウマンゾウの巨大な復元骨格がそびえ、圧倒的な迫力があります。展示室では「北東アジアの中の北海道」をテーマにアイヌ民族の伝統衣装・丸木舟、移住者の暮らし、北海道の自然環境などを5つのテーマで学べます。子ども向け「はっけん広場」では本物の標本に触れる体験が可能です。
1階にカフェとミュージアムショップがあります。カフェでは軽食・ドリンクを提供しており、ショップでは北海道や博物館にちなんだオリジナルグッズや書籍を販売しています。
無料駐車場が74台分あります。公共交通機関(バス)の利用が推奨されています。
9:00〜17:00(5月〜9月)、9:30〜16:30(10月〜4月)※入館は閉館30分前まで
一般600円、大学生300円、高校生以下無料(土曜・こどもの日・文化の日は高校生無料)
ご利用いただけます。詳細は公式情報をご確認ください。
地下鉄新さっぽろ駅・JR新札幌駅からJR北海道バスで約15分。JR森林公園駅からバスで約10分。無料駐車場(74台)あり。
北海道札幌市厚別区厚別町小野幌53-2
毎週月曜日(祝日・振替休日の場合は開館)、年末年始、臨時休館あり