よくある質問の一覧

AIに聞く以外にも、よくある質問の一覧から探せます。

アクセス (1)

高知駅からのアクセス方法は?

JR高知駅からとさでん交通桟橋線で「はりまや橋」まで乗り、後免線に乗り換えて「県立美術館通」電停で下車後、徒歩約5分です。車の場合はJR高知駅から約15分です。

イベント (1)

ホールではどのようなイベントが開催されますか?

能舞台をイメージした中庭に面した美術館ホールでは、演劇・コンサート・ダンスなど国内外のパフォーマンスが開催されます。イベント情報は公式サイトでご確認ください。

営業時間 (1)

営業時間と休館日を教えてください

開館時間は9:00〜17:00(入館は16:30まで)です。年末年始(12/27〜1/1)は休館です。月曜日は高知市内の多くの施設が休みになりますが、県立美術館は年末年始を除いて開館しています。臨時休館もあるため、来館前に公式サイトでご確認ください。

教育・プログラム (1)

子どもや学生向けのプログラムはありますか?

美術館では各種スクールプログラムを実施しています。申込・詳細は公式サイトの申込フォームからご確認いただけます。高校生以下は常設展無料のため、学校利用にもおすすめです。

料金 (1)

入館料はいくらですか?

常設展は大人370円、大学生260円、高校生以下は無料です。企画展・特別展は別料金となります。高知県・高知市長寿手帳所持者は無料、障がい者手帳所持者とその介護者1名も無料です。

施設情報 (2)

図書室や資料閲覧はできますか?

展覧会図録、美術雑誌、参考図書などが揃う図書閲覧スペースが館内に設置されており、自由にご利用いただけます。

所蔵作品の数はどのくらいですか?

国内外の約440名の作家による41,000点以上の作品を収蔵しています。シャガールや石元泰博のほか、高知ゆかりの作家の作品も充実しています。

見どころ (3)

シャガールの作品はいつでも見られますか?

当館はマルク・シャガールの油彩画5点・版画約1,200点を所蔵しており、年間を通じて展示を行っています。ただし作品の入れ替えや展示替えがある場合もあります。来館前に公式サイトの展示スケジュールをご確認ください。

石元泰博とはどのような人物ですか?

石元泰博(1921〜2012)は高知県出身の世界的な写真家で、バウハウスや日本文化をテーマにした作品で国際的に高く評価されています。当館には石元泰博フォトセンターが設置されており、写真コレクションを常設展示しています。

オープンスペースにも作品がありますか?

美術館の屋外・オープンスペースにも美術作品が展示されており、館内だけでなく建物の外でもアートを楽しむことができます。水と緑に囲まれた中庭の空間も見どころの一つです。

駐車場 (1)

駐車場はありますか?

美術館専用の大規模駐車場はありません。周辺のコインパーキングをご利用いただくか、公共交通機関でのご来館をおすすめします。

その他 (6)

営業時間(拝観時間)を教えてください

9:00〜17:00(入館は16:30まで)

料金(入場料)はいくらですか?

常設展:大人370円、大学生260円、高校生以下無料(企画展・特別展は別料金)

アクセス方法を教えてください

JR高知駅からとさでん交通で「はりまや橋」乗り換え後免線で「県立美術館通」下車徒歩5分(約18分)。JR高知駅から車約15分

休館日・定休日はいつですか?

年末年始(12/27〜1/1)、臨時休館あり

住所はどこですか?

高知県高知市鷹匠町2-22

駐車場はありますか?

ご用意しておりません。