よくある質問の一覧
AIに聞く以外にも、よくある質問の一覧から探せます。
アクセス (1)
山形駅からのアクセスを教えてください
JR山形駅西口から徒歩約10〜15分で霞城公園に到着します。公園の東大手門から入って南側が博物館です。バスや車でのアクセスも可能で、山形自動車道・山形蔵王ICから約10〜15分です。
体験・イベント (2)
展示解説会や講演会はありますか?
企画展に合わせて展示解説会や講演会が開催されることがあります。事前申し込み・定員制の場合が多いため、参加希望の方は公式サイトや電話でご確認ください。
子供向けの体験イベントはありますか?
夏季休暇中を中心に体験教室が開催されることがあります。勾玉作りやジュズダマクラフトなど体験系のワークショップが人気です。最新のイベント情報は公式サイトでご確認ください。
周辺観光 (1)
霞城公園と合わせて観光できますか?
はい。博物館は霞城公園(山形城址)内にあり、公園内の東大手門・二ノ丸東大手門などの史跡と合わせて観光できます。桜の名所としても有名で、春はお花見も楽しめます。
展示内容 (3)
「縄文の女神」とはどんな展示物ですか?
山形県舟形町の西ノ前遺跡から出土した縄文時代中期の土偶で、2012年に国宝に指定されました。高さ約45cmで全国でもトップクラスの大きさを誇り、スラリとした洗練されたフォルムが特徴的です。常設展示されており、いつでも鑑賞できます。
ヤマガタダイカイギュウとはどんな化石ですか?
山形県で発見された世界に1個体しか知られていない新種の海牛(ウシ目)の化石です。化石の実物標本が展示されており、世界的な発見として注目されています。
企画展と常設展の違いはなんですか?
常設展では地学・植物・動物・考古・歴史・民俗の6部門を通じて山形県の自然と文化を総体的に展示しています。企画展は期間限定で特定のテーマに絞った展示が行われます。企画展は別途入館料がかかる場合があります。
所要時間 (1)
所要時間はどれくらいですか?
常設展を一通り見学する場合は1〜1.5時間が目安です。企画展も開催している場合はさらに時間を見ておくとよいでしょう。霞城公園の散策も合わせると2〜3時間程度の観光が楽しめます。
料金 (2)
「東北文化の日」は無料入館できますか?
東北文化の日(例年10月下旬)には無料開館日が設けられることがあります。詳細は公式サイトで最新情報をご確認ください。
入館料はいくらですか?
大人300円、大学・専門学校生150円、高校生以下は無料です。障がい者の方とその介助者も無料でご入館いただけます。企画展は別途料金がかかる場合があります。
駐車場 (1)
駐車場はありますか?
霞城公園内に無料駐車場があります。博物館入館者も利用可能です。
その他 (6)
料金(入場料)はいくらですか?
大人300円、大学・専門学校生150円、高校生以下無料。障がい者・介助者は無料。
休館日・定休日はいつですか?
月曜日(祝日の場合は翌日)、年末年始
駐車場はありますか?
ご利用いただけます。詳細は公式情報をご確認ください。
アクセス方法を教えてください
JR山形駅西口から徒歩約10〜15分。霞城公園東大手門から入場してすぐ南側。車の場合は山形自動車道・山形蔵王ICより約10〜15分。
住所はどこですか?
山形県山形市霞城町1-8
営業時間(拝観時間)を教えてください
9:30〜16:30(最終入館16:00)