よくある質問の一覧

AIに聞く以外にも、よくある質問の一覧から探せます。

アクセス (1)

久慈駅からのアクセスを教えてください。

三陸鉄道リアス線・久慈駅から車で約10分です。八戸方面からは国道45号線を経由してアクセスできます。駐車場も施設に隣接しています。

その他 (7)

東日本大震災の被害はありましたか?

2011年の東日本大震災による津波で全壊しましたが、地域の皆さんの支援と復興への取り組みにより2016年4月に現在の場所でリニューアルオープンしました。防災学習展示室では震災について学ぶことができます。

駐車場はありますか?

ご利用いただけます。詳細は公式情報をご確認ください。

住所はどこですか?

岩手県久慈市侍浜町麦生1-43-7

料金(入場料)はいくらですか?

一般750円(団体550円)、高校生・学生550円(団体300円)、小・中学生300円(団体200円)、乳幼児無料(団体は20名以上)

休館日・定休日はいつですか?

公式サイトの開館日カレンダーをご確認ください(月ごとに公表)

営業時間(拝観時間)を教えてください

4月〜10月 9:00〜18:00、11月〜3月 10:00〜16:00(最終入館は閉館30分前)

アクセス方法を教えてください

三陸鉄道リアス線・久慈駅から車で約10分/八戸方面から国道45号線経由

体験・イベント (1)

南部もぐりや海女の素潜りを見られますか?

久慈の海水槽では、土・日・祝日限定で南部もぐりや海女による素潜りのパフォーマンスを見ることができます。岩手ならではの伝統的な漁の技を間近で観覧できる貴重な体験です。

営業時間 (1)

開館時間と休館日を教えてください。

4月〜10月は9:00〜18:00、11月〜3月は10:00〜16:00です(最終入館は閉館30分前)。開館日はカレンダーを月ごとに公式サイトで公表していますので、来訪前にご確認ください。

所要時間 (1)

所要時間の目安はどのくらいですか?

水族館・科学館・防災展示・展望台を一通り見学すると1.5〜2時間程度が目安です。素潜りパフォーマンス(土日祝)や産直コーナーも加えると半日程度お楽しみいただけます。

料金 (1)

入館料はいくらですか?

一般750円(団体20名以上550円)、高校生・学生550円(団体300円)、小・中学生300円(団体200円)、乳幼児は無料です。障がい者手帳(身体・精神・療育・戦傷病者)をお持ちの方は提示で免除になります(1級またはA判定の方は付き添い1名も免除)。

見どころ (4)

さかなクンコーナーとはどんな展示ですか?

タレントで東京海洋大学客員准教授のさかなクンから寄贈されたお魚の絵やイラストなどを展示する人気コーナーです。さかなクンはもぐらんぴあの応援団長も務めており、全国一のさかなクンコーナーとして知られています。

水族館以外にも見どころはありますか?

石油・資源に関する科学展示室、東日本大震災について学べる防災学習展示室(4階)、久慈湾を見渡せる展望台があります。また産直物販やもぐらんぴあグッズの販売コーナーもあります。

「地下水族館」とはどういう意味ですか?

国家石油備蓄基地建設時に掘削された地下の作業坑(地下空間)を利用して建設された水族館です。地下に設けられた独特の展示空間で魚たちを観察できる、日本で唯一の地下水族科学館です。

どんな生き物が展示されていますか?

200種3,000匹以上の魚類が展示されています。三陸の海の生き物を展示する「久慈の海水槽」をはじめ、クラゲコーナー、震災を生き抜いたカメ「かめ吉」が泳くトンネル水槽、磯の生き物に触れる「ふれあい水槽」などがあります。