よくある質問の一覧
よくある質問の一覧からも答えを探せます。
以下の回答は、施設の公式サイトを参照してAIが作成したものです。施設の運営者による確認は受けていません。2026年9月23日時点の情報です。料金や時間が変わっている場合があるため、大切な予定は施設にご確認ください。
アクセス (1)
小諸駅からどのくらいで行けますか?
しなの鉄道「小諸駅」改札口から懐古園の三の門まで徒歩約3分と非常に近いです。軽井沢駅からしなの鉄道で約20分でアクセスできます。
休園日 (1)
冬季は休園になりますか?
12月〜3月中旬の毎週水曜日と年末年始(12/29〜1/3)が休園となります。冬でも営業している日は見学可能ですが、閉館時間が通常より30分早くなります。
季節 (1)
桜の見頃はいつですか?
例年4月上旬〜中旬が桜の見頃で、「桜まつり」が開催されます。日本さくら名所100選にも選定された名所で、石垣と桜の競演が楽しめます。
所要時間 (1)
所要時間はどのくらいですか?
公園内散策のみであれば約1時間、記念館・美術館・動物園なども含めると2〜3時間程度が目安です。四季折々の自然も楽しめるため、ゆっくり過ごしたい方には半日かけてのご見学をおすすめします。
料金 (1)
懐古園の入場料の仕組みを教えてください。
「散策券」(大人300円、中学生以下100円)は公園内の散策のみ可能です。「セット券」(大人500円、中学生以下200円)は園内散策に加え、動物園・徴古館・藤村記念館・小山敬三美術館・小諸義塾記念館のすべてに入れます。未就学児は保護者同伴で無料です。
施設 (3)
藤村記念館とはどのような施設ですか?
文豪・島崎藤村ゆかりの記念館で、藤村が小諸に滞在した時代の著作・資料などを展示しています。藤村は小諸義塾の教師として過ごした時期に多くの作品を生み出し、小諸の地が作品の舞台となっています。セット券で入館できます。
遊園地もあるそうですが、どのような施設ですか?
懐古園内の遊園地には昔ながらの遊具があり、小さなお子さまが楽しめます。乗り物は回数券制になっています。家族連れで城址散策と組み合わせて楽しめます。
動物園はありますか?
懐古園内に動物園が併設されています。セット券で入場可能です。ただし整備工事により一時的に開園日が限られる場合がありますので、最新情報は公式サイトでご確認ください。
見どころ (2)
穴城とはどういう意味ですか?
通常の城は城下町より高い位置に築かれますが、小諸城は城下町より低い場所に位置する全国でも珍しい「穴城」(あなじろ)です。千曲川の侵食でできた田切地形を天然の要塞として活用した独特の城郭構造で、その地形がそのまま見どころとなっています。
千曲川は見えますか?
懐古園は千曲川沿いの高台に位置しており、園内の展望スポットや天守台跡から千曲川と周辺の景色を眺めることができます。島崎藤村の名作『千曲川のスケッチ』の舞台としても知られています。
その他 (6)
住所はどこですか?
長野県小諸市丁311
駐車場はありますか?
ご利用いただけます。詳細は公式情報をご確認ください。
休館日・定休日はいつですか?
12月〜3月中旬の毎週水曜日、年末年始(12月29日〜1月3日)
営業時間(拝観時間)を教えてください
9:00〜17:00(冬季は16:30まで。最終入館16:00)
アクセス方法を教えてください
しなの鉄道「小諸駅」より徒歩約3分。車の場合は上信越自動車道「小諸IC」より約5分
料金(入場料)はいくらですか?
散策券(公園散策のみ):大人300円、中学生以下100円。セット券(動物園・各記念館含む):大人500円、中学生以下200円。未就学児は保護者同伴で無料