よくある質問の一覧
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アクセス (1)
宮島へのアクセス方法を教えてください。
JR宮島口駅から徒歩6分、または広電宮島口駅から徒歩3分の宮島口桟橋よりフェリーが就航しています。フェリーの所要時間は約10分です。JRフェリーと松大汽船の2社が運航しています。
所要時間 (1)
参拝の所要時間はどのくらいですか?
嚴島神社の社殿(廻廊含む)を回るだけであれば30〜45分程度が目安です。宝物館・五重塔・千畳閣なども合わせると1〜2時間程度、宮島全体を観光する場合は半日〜1日かかります。
拝観時間 (1)
拝観時間・開門時間はいつですか?
季節によって異なります。概ね6:30から開門し、閉門は17:00〜18:00頃です。冬季(12月)は6:30〜17:00、春夏秋(3月〜10月14日)および秋(10月15日〜11月)は6:30〜18:00となっています。最新情報は公式サイトでご確認ください。
料金 (1)
拝観料はいくらですか?
昇殿初穂料は大人300円、高校生200円、小・中学生100円です。宝物館と合わせた共通割引券は大人500円、高校生300円、小・中学生150円です。団体(50名以上)は割引があります。
施設案内 (1)
宝物館も見学できますか?
嚴島神社宝物館では、多数の武具・舞楽面などを収蔵・展示しています。宝物館のみの入館料は別途設定されており、神社との共通割引券(大人500円、高校生300円、小・中学生150円)もあります。
概要 (1)
世界遺産に登録されているのですか?
1996年にユネスコの世界文化遺産に登録されています。また社殿は国宝6棟と多数の重要文化財を含み、大鳥居も含む社殿群が総延長約270mの廻廊で結ばれています。
注意事項 (1)
宮島島内でのシカについて教えてください。
宮島島内には野生のニホンジカが生息しており、参道や境内周辺でも見かけることができます。えさを与えることは禁止されているほか、シカが食べ物を奪うことがあるため、食べ物の管理にご注意ください。
混雑情報 (1)
参拝の混雑を避けるにはいつ行くのがよいですか?
昼頃から参拝者が増えるため、混雑を避けたい場合は朝の早い時間帯がおすすめです。6:30の開門直後は比較的空いており、清々しい雰囲気で参拝できます。フェリーの始発は6:25頃です。
見どころ (2)
夜間のライトアップはありますか?
夜間にライトアップされた社殿と大鳥居を楽しめます。夕日と大鳥居のコントラストも人気の観賞スポットとなっています。
満潮と干潮でどのように景色が変わりますか?
満潮時は社殿が海に浮かぶように見え、大鳥居も海中に立つ幻想的な景観が楽しめます。干潮時は砂浜が現れ大鳥居の足元まで歩いて近づくことができます。宮島観光協会の公式サイトで潮汐表を事前に確認することをおすすめします。
駐車場 (1)
駐車場はありますか?
宮島内には一般向け観光客用の駐車場がありません。宮島口側の駐車場を利用してフェリーで渡ることになります。フェリー乗り場付近に有料駐車場があります。
その他 (6)
住所はどこですか?
広島県廿日市市宮島町1-1
休館日・定休日はいつですか?
無休
料金(入場料)はいくらですか?
昇殿初穂料:大人300円、高校生200円、小・中学生100円 / 宝物館との共通割引券:大人500円、高校生300円、小・中学生150円
駐車場はありますか?
ご用意しておりません。
アクセス方法を教えてください
JR宮島口駅または広電宮島口駅からフェリーで約10分(宮島口桟橋より)、宮島桟橋から徒歩約10分
営業時間(拝観時間)を教えてください
6:30〜18:00(季節により変動。冬季12月は6:30〜17:00、春夏秋3月〜10月14日は6:30〜18:00、秋冬10月15日〜11月は6:30〜18:00)※公式サイトで最新情報を確認