よくある質問の一覧
AIに聞く以外にも、よくある質問の一覧から探せます。
アクセス (1)
高知市内から遠いですか?
高知市中心部からは車で約40〜50分程度かかります。高知市内の観光と合わせて訪問する場合は、龍河洞(車で20分程度)と組み合わせて香美市エリアを半日〜1日かけて回るのがおすすめです。
営業時間 (1)
営業時間と定休日を教えてください
営業時間は9:30〜17:00です。定休日は火曜日(火曜日が祝日の場合は翌日)です。年末年始や特別休館日については公式サイトでご確認ください。
子連れ・見どころ (1)
子どもが楽しめる見どころはありますか?
地下の「アンパンマンワールド」ではパン工場をはじめアンパンマンの住む世界が立体的に再現されており、お子様に大人気です。敷地外には無料で遊べる芝生広場とアンパンマンの遊具もあります。
料金 (1)
入館料はいくらですか?
「やなせたかし記念館共通券」(アンパンマンミュージアム+詩とメルヘン絵本館の両館入館)は大人1,200円、中高生500円、小人(3歳以上小学生)300円です。身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳所持者とその介助者1名は半額です。
施設情報 (2)
横浜・神戸などの「アンパンマンこどもミュージアム」と違いは何ですか?
横浜・神戸などのアンパンマンこどもミュージアムはテーマパーク型の施設ですが、こちらはやなせたかし氏の故郷にある美術館・博物館です。原作者ゆかりの絵画原画や直筆作品など、アート・歴史的な展示が充実しているのが大きな違いです。
「詩とメルヘン絵本館」とは何ですか?
同じ敷地内にある美術館で、やなせたかし氏が編集長を務めた月刊誌「詩とメルヘン」の名前を冠しています。共通券で両館を入館できます。チケットは当日17:00まで有効で再入館も可能です。
見どころ (1)
大人も楽しめますか?
4階の「やなせたかしギャラリー」には、やなせ氏がこのミュージアムのために描き下ろしたタブロー画など、アートとして鑑賞できる作品が展示されています。アンパンマンに込めた哲学や歴史を学べる大人向けの内容も充実しています。
館内ルール (1)
館内での飲食やベビーカーの利用はできますか?
館内での飲食はご遠慮ください。ベビーカーは館内ではご利用いただけません。ただし授乳室、おむつ交換台、子ども用トイレが設置されています。
駐車場 (1)
駐車場はありますか?
無料駐車場があります(東側に約50台分)。施設の正面に直販所や広場があるためわかりやすい立地です。
その他 (6)
料金(入場料)はいくらですか?
共通券(アンパンマンミュージアム+詩とメルヘン絵本館):大人1,200円、中高生500円、小人(3歳以上小学生)300円。身体障害者手帳等所持者とその介助者1名まで半額
アクセス方法を教えてください
JR土佐山田駅からJRバス大栃線で約25分「アンパンマンミュージアム前」バス停下車徒歩約1分。高知自動車道南国ICから車約35分
駐車場はありますか?
ご利用いただけます。詳細は公式情報をご確認ください。
休館日・定休日はいつですか?
火曜日(火曜日が祝日の場合は翌日)
住所はどこですか?
高知県香美市香北町美良布1224-2
営業時間(拝観時間)を教えてください
9:30〜17:00