よくある質問の一覧
よくある質問の一覧からも答えを探せます。
以下の回答は、施設の公式サイトを参照してAIが作成したものです。施設の運営者による確認は受けていません。2026年9月30日時点の情報です。料金や時間が変わっている場合があるため、大切な予定は施設にご確認ください。
アクセス (1)
千葉市美術館の最寄り駅とアクセス方法を教えてください
JR千葉駅東口から徒歩約15分、またはシェアサイクル(HELLO CYCLING)で約6分です。車の場合は京葉道路「貝塚IC」から国道51号を千葉市街方面へ約3kmです。
体験 (1)
ワークショップや体験プログラムはありますか?
アーティストとともに作品・空間づくりに参加できるアトリエや、ワークショップルームが設置されています。また美術にまつわる書籍約4,500冊が揃う図書室も利用できます。
営業時間 (1)
開館時間と休館日を教えてください
開館時間は10:00〜18:00です(金・土曜日は20:00まで)。休館日は毎月第1・3月曜日(祝日の場合は翌日)と年末年始(12月29日〜1月3日)、メンテナンス日です。企画展によって異なる場合もあるため事前に公式サイトをご確認ください。
子連れ (1)
子ども連れでも楽しめますか?
小中高校生は無料で入館できます。ワークショップや体験型プログラムも実施されており、幅広い年齢層の方が楽しめる美術館です。スタッフに声をかけるとお子様向けの案内も対応してもらえます。
展示内容 (2)
企画展と常設展の違いは?
常設展(コレクション展)は所蔵作品を展示する展示室で、入館料300円(大人)で鑑賞できます。企画展は特定テーマの特別展示で、展覧会ごとに別途観覧料が設定されます。詳細は公式サイトの展覧会スケジュールをご確認ください。
コレクションの特徴は?
①房総ゆかりの作家・作品、②近世近代の日本絵画・版画(浮世絵など)、③1945年以降の現代美術の3つを基本方針にコレクションを収集しており、約10,000点を所蔵しています。常設展示室でいつでもハイライトを鑑賞できます。
撮影 (1)
写真撮影はできますか?
展示室内での写真撮影の可否は展覧会・作品によって異なります。フラッシュや三脚の使用は基本的に禁止されています。詳細は来館時に館内案内をご確認ください。
料金 (1)
入館料はいくらですか?
常設展(コレクション展)は大人300円、大学生220円です。小中高校生・千葉県内在住の65歳以上の方・障害者手帳所持者とその介護者1名は無料です。企画展は展覧会ごとに料金が異なります。
施設情報 (1)
ミュージアムショップやカフェはありますか?
館内にはミュージアムショップがあり、図録・グッズなどを購入できます。また館内のカフェスペースも利用できます。レトロな旧銀行建築のホール空間でゆっくりお過ごしいただけます。
見どころ (1)
建物の特徴を教えてください
1927年(昭和2年)に川崎銀行千葉支店として建てられたネオ・ルネサンス様式の歴史的建造物を、新しいビルが丸ごと包む「さや堂方式」で保存しています。この建物は千葉市の文化財に指定されており、美術館内で間近に見ることができます。
駐車場 (1)
駐車場はありますか?
建物地下に機械式駐車場があります(無料)。ただし車高155センチを超える車は利用できません。その場合は公共交通機関でのご来館をお願いしています。
その他 (6)
休館日・定休日はいつですか?
毎月第1・3月曜日(祝日の場合は翌日)、年末年始(12月29日〜1月3日)、メンテナンス日
営業時間(拝観時間)を教えてください
10:00〜18:00(金・土曜日は20:00まで)。入場受付は閉館30分前まで。
住所はどこですか?
千葉県千葉市中央区中央3-10-8
アクセス方法を教えてください
JR千葉駅東口よりシェアサイクルで約6分、徒歩約15分。京葉道路「貝塚IC」から国道51号で約3km。地下に機械式駐車場あり(無料、車高155cm以下のみ)。
駐車場はありますか?
ご利用いただけます。詳細は公式情報をご確認ください。
料金(入場料)はいくらですか?
常設展:大人300円、大学生220円。小中高校生・千葉県内在住65歳以上・障害者手帳所持者と介護者1名は無料。企画展は展覧会ごとに異なる。