よくある質問の一覧
よくある質問の一覧からも答えを探せます。
以下の回答は、施設の公式サイトを参照してAIが作成したものです。施設の運営者による確認は受けていません。2026年11月3日時点の情報です。料金や時間が変わっている場合があるため、大切な予定は施設にご確認ください。
アクセス (1)
最寄り駅からどうやって行けますか?
JR播但線「竹田駅」から駅裏登山道を徒歩約40〜50分で登城できます。体力に自信がない方は天空バス(期間限定・冬季運休)を利用して「竹田城跡」バス停で下車し徒歩約20分、または山城の郷まで行き徒歩約40分で登れます。
営業時間 (1)
冬季は登城できますか?
1月4日〜2月末は冬季閉山のため入城できません。12月1日〜1月3日は10:00〜14:00(最終登城13:00)の短縮営業です。また悪天候・積雪・凍結時は随時入城禁止になります。当日の状況は公式サイトでご確認ください。
天候 (1)
雨の日や悪天候時でも登城できますか?
気象警報が発令された場合、城跡内や登山道に雪・氷が積もっている場合、その他危険と判断される場合は入城禁止となります。悪天候時は公式サイトや電話(079-674-2120)で当日の入城可否を必ずご確認ください。
撮影 (1)
写真撮影はできますか?
城跡内での写真撮影は可能です。石垣群を背景にした撮影や、雲海シーズンは幻想的な風景が撮影できます。一脚・三脚の使用については混雑状況により制限が設けられる場合があります。
料金 (1)
竹田城跡への入城料はいくらですか?
高校生以上500円、中学生以下は無料です。20名以上の団体は1割引で450円です。障害者手帳をお持ちの方は本人と同伴者1名が無料です。年間パスポートは1,000円です。
歴史 (1)
竹田城跡の歴史を教えてください。
竹田城は15世紀中頃(1441〜1600年頃)に築かれた山城で、織豊期に石垣が整備されました。1600年の関ヶ原合戦後に廃城となり、現在は石垣のみが残ります。1938年に国指定史跡に指定されています。
準備 (1)
登城に必要な服装・装備は?
城跡は山頂にあるため、登山に適した服装・靴でお越しください。特に早朝や秋冬は気温が低く、防寒具が必須です。雨上がりや朝露で足元が滑りやすいため、滑り止め付きの靴をおすすめします。飲料水も持参しましょう。
見どころ (1)
雲海はいつ、どこで見られますか?
雲海は9〜11月の早朝(日の出1〜2時間後まで)に発生しやすく、気温差が大きく前日が雨の翌日が狙い目です。城跡から見ることもできますが、対岸の「立雲峡」から城跡全体を俯瞰するのが最も迫力ある景観です。立雲峡への入山は環境整備協力金(大人300円)が必要です。
見学 (1)
所要時間の目安は?
竹田駅から駅裏登山道を往復する場合、登り約40〜50分・下り約30〜40分で城跡見学時間(約30〜60分)を合わせると計2〜3時間が目安です。
駐車場 (1)
駐車場はありますか?
山城の郷駐車場(約100台・無料)と臨時駐車場があります。駐車場から城跡まで徒歩約40分かかります。シーズン中は早朝から満車になることも多いため、公共交通機関の利用もおすすめです。
その他 (6)
住所はどこですか?
兵庫県朝来市和田山町竹田古城山169
駐車場はありますか?
ご利用いただけます。詳細は公式情報をご確認ください。
休館日・定休日はいつですか?
1月4日〜2月末は冬季閉山のため入城不可。悪天候時は入城規制あり。
営業時間(拝観時間)を教えてください
3月1日〜5月31日:8:00〜18:00(最終登城17:30)、6月1日〜8月31日:6:00〜18:00(最終登城17:30)、9月1日〜11月30日:4:00〜17:00(最終登城16:30)、12月1日〜1月3日:10:00〜14:00(最終登城13:00)
アクセス方法を教えてください
JR播但線竹田駅から徒歩約40〜50分(駅裏登山道)、またはバスで約15〜20分+徒歩20分。車の場合は北近畿豊岡道和田山ICから国道312号経由で約10分(山城の郷駐車場まで)。
料金(入場料)はいくらですか?
高校生以上500円、中学生以下無料。20名以上の団体は1割引。障害者手帳持参で本人と同伴者無料。