よくある質問の一覧
よくある質問の一覧からも答えを探せます。
以下の回答は、施設の公式サイトを参照してAIが作成したものです。施設の運営者による確認は受けていません。2026年10月20日時点の情報です。料金や時間が変わっている場合があるため、大切な予定は施設にご確認ください。
その他 (17)
住所はどこですか?
香川県高松市屋島中町91
アクセス方法を教えてください
ことでん志度線「琴電屋島駅」より徒歩約5分、JR高徳線「屋島駅」より徒歩約10分、高松中央ICより車約15分、高松空港より車約40分
営業時間(拝観時間)を教えてください
9:30〜17:00(入村受付・四国村ギャラリーは16:30まで)
休館日・定休日はいつですか?
火曜日(祝休日の場合は翌日)、荒天・メンテナンスによる臨時休館あり
料金(入場料)はいくらですか?
大人 2,200円(2026年10月1日改定)、大学生(学生証提示)1,000円、高校生・中学生 600円、小学生以下無料。15名以上の団体は2,000円
駐車場はありますか?
ご利用いただけます。詳細は公式情報をご確認ください。
入村料はいくらですか?
2026年10月1日改定後の料金は、大人(高校生以上)2,200円、大学生(学生証提示)1,000円、中学・高校生600円、小学生以下無料です。15名以上の団体は大人2,000円となります。
営業時間と休村日を教えてください。
開村時間は9:30〜17:00で、入村受付と四国村ギャラリーは16:30までです。休村日は毎週火曜日(祝休日の場合は翌日)です。また大雨警報などの荒天時やメンテナンス時に臨時休村となる場合があります。
駐車場はありますか?
敷地内に無料駐車場があります(普通乗用車200台・大型バス5台分)。「ざいごうどん 本家わら家」と屋島神社と共用の駐車場となっています。混雑時は早めの来場をおすすめします。
どんな建物が見られますか?
江戸から大正時代にかけて建てられた古民家・農家・作業小屋・農村歌舞伎舞台・米蔵・醤油醸造所など33棟が移築復原されています。讃岐名産の砂糖づくりや醤油づくりに関わる道具や建物もあり、四国の歴史的な産業文化を体感できます。
四国村ギャラリーとはどういう施設ですか?
四国村敷地内に建つ安藤忠雄設計の美術館で、入村料に含まれています。常設展示では絵画・彫刻・ガラス器など幅広い美術品を展示。バルコニーからは水景庭園とバラ園を一望できます。ジョージ・ナカシマの作品が展示される世界でも稀有な場所として知られます。受付は16:30まで。
アクセスはどうすればいいですか?
ことでん志度線「琴電屋島駅」から徒歩約5分、JR高徳線「屋島駅」から徒歩約10分です。また屋島山上シャトルバスが高松駅から直通で運行されており(2025年7月18日〜)、「四国村」バス停が最寄りです。車の場合は高松中央ICから約15分です。
所要時間の目安を教えてください。
敷地が広大で33棟の建物が点在しているため、ゆっくり散策すると1時間30分〜2時間程度かかります。四国村ギャラリーも含めると2〜2.5時間を見ておくとよいでしょう。足腰への負担がある方は余裕をもった計画をおすすめします。
飲食施設はありますか?
敷地内に「ざいごうどん 本家わら家」(9:30〜17:30・ラストオーダー17:00、160席)と「四国村カフェ」(9:30〜17:30・ラストオーダー17:00、45席)があります。どちらも年中無休(メンテナンス時除く)で、観光の合間に利用できます。
子ども連れでも楽しめますか?
小学生以下は入村料無料です。古民家や農具、かつての暮らしの道具など、教育的な展示が多く親子で学びながら楽しめます。広大な敷地は開放的で散策に向いていますが、石畳や坂道があるためベビーカーは一部使いにくい箇所があります。
季節の見どころはありますか?
広い敷地内には季節の草花が咲き、春は桜・梅、夏は緑豊かな里山風景が楽しめます。秋の紅葉も美しく、四季を通じて変わる景観が魅力です。屋島山麓の自然の中に点在する古建築と自然が一体となった景観は写真映えします。
屋島の観光と組み合わせられますか?
四国村は屋島の山麓に位置しており、屋島山上(やしまーる展望台・新屋島水族館・屋島寺)との組み合わせが便利です。屋島山上へはシャトルバスが運行されており(四国村から乗車可能)、半日〜1日かけて屋島エリアをまとめて観光できます。